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2008年7月20日 (日)

アラスカクルーズから戻りました

昨夜、8日間のアラスカクルーズから戻りました。
昨日はゆっくりと朝食を摂った後、午前中に船を降りました。
シアトルから飛行機でSFOに戻り、夜に家に戻りましたので、そのまま日本料理レストランに直行しました。

今回のクルーズは参加者のほとんどがクリスチャンとともに食事をしたり礼拝をしたり、ほとんど手つかずの大自然に神様の創造の素晴らしさを味わったりして、天国の前味を味わっているような一週間でした。
あこがれのCharles Stanley先生にサインと握手をしてもらい、Whale watchingや氷河、様々なシーフ−ドを楽しみ、私達家族にとって、これまでで最高の、生涯忘れられない旅になりました。

旅の様子はこのブログ以外にも妻のブログにアップされていますので、こちらからもどうぞ。

旅の安全を守ってくださった神様とお祈りくださった皆様に感謝しつつ・・・。

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コメント

yamaさん
コメント有り難うございます。ある牧師から「人間は神を否定して生きていくことはできるけれど、神をまったく無視して、まったく神という存在の有無を考えずに生き抜くことは不可能。なぜなら人は神によって造られたからです。」という言葉を聞いたことがあります。yamaさんの問いに対して神様の側から答えた意見かもしれないですが、科学者としてyamaさんの問いを発することは大切なことかもしれません。ちなみに私自身が科学と信仰について思っていることの一部を以下の記事に書いていますのでよかったらご覧になってください。

http://fresh-post-doc.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/jesus_fish.html

http://fresh-post-doc.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/stanford_630e.html

投稿: hide-tan | 2008年7月22日 (火) 23時48分

脳科学分野で研究するポスドクです。ヒトの脳の発達のによって、理解を超えたものや脅威を感じるものを恐れ敬うようになったのか?とぼんやり思うことがあります。宗教は知性の発達の産物なのか?という問いへの答えを探しています。とはいえ、矛盾するようですが疑うことはなく、自分自身もクリスチャンです。同業者の方の意見を知りたくブログを拝見しました。

投稿: yama | 2008年7月22日 (火) 19時45分

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