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2010年5月

2010年5月31日 (月)

Lake Almanor & Lassen Volcano NP (2日目-2)

Lassen Volcanic NPの主要道路は雪のために通行止め。
普通はこの時期には開通するみたいですが、今年は6月中旬に開通の見込みとのことでした。
今年は寒かったですし、降雪も多かったようですから標高の高い山地では仕方がないです。

ラッセン火山公園に近づくにつれて雪の量が増して行きました。
はじめはこんな暖かい5月末に・・・と思って通行止めとは信じられませんでしたが、だんだん納得。
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着きました。硫黄臭いSulphur Worksまでは歩いて行ける距離にありました。
なんとか火山っぽい景色に巡り会えてよかったです。この公園はいろいろな湖もあるので夏に来られたらそれなりに楽しめます。

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Lake AlmanorにあるB&Bまでの帰り道、Child Medaowというところが綺麗でした。

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Lake Almanor & Lassen Volcano NP (2日目-1)

旅行が日曜日にかかるときの楽しみは現地の教会に行くことです。
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今回はLake Almanor Community Churchという教会を事前に見つけて礼拝に参加してきました。
はじめてのところでも、同じ神様のもとにひとつの家族。何の遠慮もありません。

というより、今まで会ったことのないけれど、これから永遠を一緒に過ごす仲間と出会い、そこで昔から知っている神様、いつも私とも彼らともともにいて下さっている神様に礼拝を捧げるというなんとも不思議で素敵な経験ができます。

こんな田舎の街によくこれだけのクリスチャンが!と思うくらいたくさんの人で、賛美も素晴らしく、説教はわかりやすく最高でした。
ここでも、たくさんの主にある兄弟姉妹に歓迎され、地元情報ももらいました。
とくに、私の所属しているPeninsula Bible Churchの元メンバーがいて、その娘さんが聖書学校に通っていてしかも日本語も勉強して日本への宣教師になることを目指しているという人がいました。

神様がここへ導いてくださった!と感じた出会いでした。

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今日はこれから、雪のLassen Volcanic National Parkに向かいます。


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2010年5月30日 (日)

Lake Almanor & Lassen Volcano NP (1日目)

5月29-31日までのメモリアルデイウィークエンドは、日本語バイブルスタディでご一緒しているご家族とともに、"Bible 101 in Japanese Retreat"と称しての2泊3日の旅行に出掛けました。

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行き先は、Lake Almanorとラッセン火山国立公園。
(後者は、2年前に行ったことがあります→二年前の記事はこちら

そして1日目の今日は移動日。
途中立ち寄ったサクラメント市(カリフォルニア州都、こちらも昔の記事参照。)ではState Capitolの見学に留めてさらに北上しました。
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Lake Almanorの近くのBidwell B&Bに到着。なかなかお洒落なB&B (Bed & Breakfast)。湖も山も見えて、しかも買い出しに出れるような街も近くにあっていいところでした。Img_2519
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2010年5月26日 (水)

信者のみを救う?タイムマシン。

私たちのラボでは個人に支給されるコンピュータは基本的にマックです。

ノートパソコン (laptop)を持ち運びしている二人のMacBookがクラッシュしてしまったこと、それにより数ヶ月のデータが飛んでしまったことなどを受けて、ラボのコンピュータにTime Capsuleを導入することになりました。

言ってみれば外付けのハードドライブなのですが、データを定期的に自動的にバックアップしてくれるの点が優れています。ただし、これはMac OS 10.5 (Leopard)か 10.6 (Snow Leopard) で動くTime Machineというソフトが必要なので、ラボ持ちのマックをすべてアップグレードさせました。

それで、今日、ITサービスの人に来てもらってTime Capsuleに接続してもらいました。
これで、みんなデータのバックアップを気にすることなく仕事ができます。

ただし、このシステムはマックのみしか使えないのです。まだPCにしがみついているメンバーには救済措置はないっ!・・・というのが、(アップル教信者の)ボスの方針。院生S君、そろそろマックに乗り換えましょう。

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2010年5月24日 (月)

わたしたちの本当の心の思い

今日は日曜日。いつものように礼拝に出席。

そこで、キリストの言葉に耳を傾ける。
こんなに崇高な教え。その正しさは空高く、その愛は海より深い。

今の自分に目を向ける。
なりたい自分になり得ていない自分。
神の正しさの基準を追い求める者としてはあってはならない言動。
神の愛を受けている者としてはあまりにも少ない自己犠牲。

これらの両極端に目を向けると、自分に失望するかというと、そうではない。
神の義と神の愛。それはあまりに高く、そして深い。
それにはあまりにもほど遠い自分。
でも、神の義を知る時に私の心を包むのは平安。神の愛を知る時に湧き上がるのは喜び。

そして、キリストの言葉に耳を傾ける。
ああ、自分もこのようになりたい。そのような思いが強くなる。
そして、それは畏れ多いことでもなく、実現不可能のようなものではないと思えてくる。
それは自信があるからではない。
ただ、この汚れた私を十字架の血潮で聖められていること、
そして、神の御霊が身を小さくして私の中に住まわって下さっていることを知っているだけなのだ。

天より高い神の義
海より深い神の愛

実は、これこそが私たち人間が追い求めているものではないだろうか。
しかし、人は罪深く、そのようなものに目を向けることができない。
神の義はどのようなものであるかに目を留めずに「私は正しい」と言うほかないのだ。
神の愛がどのようなものであるかを知り得ないので「私はどちらかというと憐れみ深い」と思うほかないのだ。

キリストの十字架を受け入れて、神の御霊が内に住んでくださったときにこそ、人ははじめてキリストの言葉に恐れなく対峙することができ、そこから慰めと喜びを得ることができるのだ。

『それは多くの人の心の思いが現れるためです。(ルカ2:35)』

幼子イエスを見たシメオンは、イエスについての預言をこのように締めくくった。
アーメン。
私たちの本当の心の思いは、神の義を知って、その中に生きること。
神の愛で満たされて、その愛を他に流すことなのだ。

こんなことを思いめぐらせていると、説教の終盤にS牧師がこういった。

”神がなされることのみが永遠に続くのです。
その神が働かれる場所は、私たちの心です。
神は私たちをイエスのようなものにされようとしておられます。
これこそが、神の大きなプロジェクトなのです。”

アーメン。ハレルヤ。

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2010年5月21日 (金)

ウォシュレットはアメリカで普及させられるか?

今日、はちこさんが、なぜアメリカではウォシュレット(TOTOの登録商標。INAXではシャワートイレ)が普及しないのか?というような問いかけがありました。

それは、アメリカの便器メーカーには「おしりも流してさしあげましょう」的なサービス精神が足りないからだと思います。別の言い方では、アメリカ人はDIY(Do It Yourself: 自分でやりなさい)的な精神があるからと指摘する方もおられました。

でもこの間の一時帰国で、日本の便器が「おしりを流してさしあげましょう」だけでなく、「便器の蓋も開けて差し上げましょう」になっていて驚きました。たぶん、閉め忘れると保温に電気代がかかるからという理由だと思うのですが、日本の便器メーカーのサービスのあり方、見上げたものです。
ここまで来たら、あと一息頑張って、お年寄りや足の弱い方には、終わったあとで「おしりを持ち上げて差し上げましょう」というのもいいかもしれないと思いました。

日本は小さな島国の中で限られた需要マーケットの中で勝ち抜くには、サービスを向上させて競争力をあげていかないといけないということ、日本人のサービスに対するリスペクトの高さと要求水準の高さがこのようにトイレのハイテク装備にも反映させられているような気がします。
他の国の人からみれば「そんなサービスいらない」と思われてしまうものでも、サービスに価値を置く日本人、他者の親切は要らなくいときでも有り難く頂戴しようという気遣い、そういった国民性もあって、サービスが向上していると思います。

文化、国民性の違いを越えて、TOTOさんはウォシュレットをアメリカに普及させることができるか?

難しいでしょうか?そうかもしれません。

では自分たちはどうでしょうか?自分が働いている分野で日本人としての特性を生かして国際舞台で貢献できるかどうか?ということも同じ問いを発せられているような気がします。

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2010年5月20日 (木)

電波少年がやってきた!【お笑い芸人 出雲阿国さん/あっぱれコイズミさん】

5月13日木曜日のこと。

ボスとのミーティングがキャンセルになり、実験が可能な午後4時まで時間があったので後回しにしていた書類仕事をしていて・・・・ふーっと、一息。ランチの後でコーヒーをすすりながらtwitterのTLを追っていると、いきなりこのようなツイート(フォロワーさんがリツイートしたもの)が飛び込んできました。

みんな助けてください。サンフランシスコに到着したらすぐに荷物を全部没収されました。寛平師匠に会いに行かなきゃいけないのです。何か情報を教えてください!

なんだ?なんだ?何が起きてるんだ?
税関で取られたのか?でもなぜ全部没収?
寛平さんに会いに行くって?

と思い、やりとりを追っていくと、なにかの企画でこのようなことになったらしいこと、どうやら無一文でサンフランシスコに行こうとしていること、しかも徒歩で行こうとしていることがわかってきました。

ツイートの主は芸人さんで二人で来ていて、彼らのホームページを見ても怪しい人ではなさそう。
妻nori-tanに電話して、車が使えることを確認し、事情を話してとりあえず夕食、サンフランシスコでの泊めてくれる人がいないときは1泊させてもいいかを訊くと「そういうことなら、そうしようか・・・。」と不安ながらも承諾。

徒歩は無理なのでとりあえず迎えに行きましょうか?

と声をかけて、もうひとりスタンフォードから声をかけていたTakさん(助けたいけど車を持っていなかったので)と一緒に空港に向かいました。空港まで半信半疑、「やらせとかどっきりみたいなことだったらあなたがかわいそう」という妻の言葉を思い浮かべながら、

理由がなんであろうと、助けに行って騙されるほうが、助けにいかずに彼らが困ってサンフランシスコで野宿したりして、エラい目にあうほうが後悔する。しかも30分ほどで助けに行けるのに・・・。

と思って迎えに行きました。
到着ロビーでふたりの不安そうな顔が安心に変わり、みるみる涙をうかべて喜んでいる表情をみて、ああ、実験を後回しにしたけど迎えに来てよかった!と思いました。

こういうことになった経緯はこの二人の芸人さん、出雲阿国さんとあっぱれコイズミさんのブログをお読み下さい。

その後の出来事は動画配信またはテレビ放映があると思うので、詳しい内容には触れませんが、いろいろな方々の協力を経て翌日スタンフォード大学の某所でお笑いライブをしてカンパを募り、彼らはそのあとサンフランシスコに行きました。

そして彼らは、私たちからバトンタッチのような形でお世話を引き継いでいって下さった多くの方々の助けを経て、無事に間寛平師匠とお会いすることができ、プロジェクトを終了させることができました。(フィニッシュの様子はこちら)この企画は寛平さんのアースマラソンのスピンアウトおよび電波少年の番組によるものらしいです。ツイッターという最先端モバイルツールを使って人とのつながりを手繰って行く旅という斬新なアイデアにちょっとハラハラさせる部分あり、涙あり、笑いありの素晴らしい番組になりそうです。
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とはいっても、わたしたち家族もいろんな面で、犠牲にしたものも正直言うとまったくないわけではありません。

私自身、家族には何度も頭を下げましたが、でも、家族全員の一致した意見は、やはり協力してよかった!あのお二人に会えてよかった!ということでした。もう一度あのときに戻って、あの大変さを味わってもやはり協力を申し出たいと家族全員がそう思っています。

またスタンフォードの方々のご協力や人の温もりに感謝したいです。みんなで集まって大笑いしながら困っている/頑張っている芸人さんを応援するという奇異な体験を共有しながら、日本の笑いに心が温かくなりました。少しでも実際的な協力したいという申し出をも複数よせられました。本当にありがとうございました。
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というわけで、祝!電波少年企画「人はつぶやきだけで生きて行けるか in サンフランシスコ」無事終了!

さて、コイさん(あっぱれコイズミ)、おくにちゃん(出雲阿国)は、これを機会に寛平師匠から「サンフランシスコ」というコンビ名をもらい(なんと、そのまま!)、新たにコンビとしての活動も師匠の後ろ盾のもと始めることになりました。お二人のピン芸人としてのこれからの活動とともに、この出来事から生じたあらたな芸能活動を応援していきたいと思います。そしていつか、お二人がもう一度こちらにやってきて、お笑いコンビ「サンフランシスコ」としての芸を披露してくれることを願っています。


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2010年5月16日 (日)

【おしらせ】人はつぶやきだけで生きていけるか in サンフランシスコ

「人はつぶやきだけで生きていけるか イン サンフランシスコ」
テレビ番組「電波少年」の企画、SFベイエリアを舞台に

吉本お笑い芸人である出雲阿国(twitter ID: @izumonookuni)とあっぱれコイズミ(twitter ID: @A_koizumi)の二人がサンフランシスコで病気療養中の間寛平さんを見舞いに5月13日にサンフランシスコ空港に降り立ったところ、「寛平師匠も頑張ってるんや。お前らも頑張りたいんやろ。」という日テレ番組スタッフが二人のパスポートと携帯以外をすべて没収。ツイッターだけで情報と助けを得て寛平さんの居場所をみつけてお見舞いにいくという無一文旅行を始めました。

ツイッターに反応したパロアルト在住の日本人(twitter ID: _hidetoshi_)の仲介で、翌日のスタンフォード構内でのお笑いライブには子どもを含む約50人が参加。応援カンパと差し入れを受けて同日夕刻よりサンフランシスコに移動し、ツイッターを通しての支援を受けつつサンフランシスコ市内で寛平さんを捜索中。

上記のtwitter IDに加えて番組用のtwitter ID: TP_denpaとハシュタグ#re_denpa_SFでリアルタイムの進行状況が把握できます。また地理情報、寛平さん目撃情報、差し入れや宿の提供の申し出、(活動資金集めの為の)ライブショーの場所提供や宣伝、応援メッセージなどツイッターを通じて常時受け付けています。

お二人を応援することで、病気療養中の間寛平さんを励ますことができるようにご協力お願いします。

付記:この企画は、3月15日午後5時ごろに無事に二人が寛平師匠と会うことができて任務終了となりました。皆様から多くのご厚意を感謝致します。

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2010年5月12日 (水)

天国にテレビはあるか?

先日、Twitterで私のフォロワーさんたちで話題になっていたのが

”天国に納豆はあるのかないのか”

「納豆がないと天国とは呼べない」という納豆好きクリスチャンと「納豆があればそこは天国ではない」という納豆嫌いクリスチャンで意見が二分。双方それぞれに正しく思えるが好みによってバイアスがかかる。

私の出した結論。

天国に行けば納豆嫌いの人は納豆を食べられるようになり、納豆なしでは生きていけない人は納豆無しでも生きていけるようになるであろう。思い煩うでない。--納豆食う(納得)の神学。


今日も我が家で天国を巡って意見が分かれた。

私「天国にテレビあると思う?」
ー長女(まじめ)”ないっ!神様がいたらテレビはいらん。”
ー次女(おちゃらけ)『あるっ!天国には全部ある。神様が作ってくださる。』

・・・これは、二人とも正しい気がする。こうやって教派というものができるのか。

私の結論。

天国にテレビはあってもいいが、テレビ以外で楽しいことが多く、天国人として高度に発達した知能と情報収集能力があるのでテレビはおそらく不要。ーーテレビ不要の天国論。

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2010年5月 9日 (日)

ラボのみんなとハイキング Castle Rock SP

土曜日の今日は、ラボのみんな(といっても半分のメンバー)とハイキングに行ってきました。

行き先は、去年家族で行ったCastle Rock State Park。前回は、すでに夏も終わりだったので滝が嗄れていた(カリフォルニアは春の後半から秋までは乾季)ので、今回は春に行きたいと思って提案したのでした。ということで、もちろん家族を連れての参加です。

ので、今回はCastle Rock (岩男くん)は後回しにして、まずは滝を目指しました。(30分ほど)Img_0906
今回はちゃんと水が流れていました!それほど大きな滝ではないですが、一枚岩をすべり落ちる漢字がちょっと変わっていていい感じ。川縁の大岩に腰をかけてランチをしました。

次に目指すはGoat rockです。これも前回見逃したところ。ちょっと大回りして尾根づたいに歩いて行きました。途中、様々な野花や木々を観察しながらゆっくり歩いて行きましたが、景色もよく、小鳥がさえずり、コンドルが上空を舞ったりして最高でした。
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1時間ほど歩いて、やっと到着。Goat Rockの上に登ると絶景。
ロッククライミングをしている人もいました。
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それからさらに1時間以上歩いてCastle Rockへ。
前にも書きましたが、やはり人の横顔に似ている。なぜGiant Rock Manとネーミングしなかったのだろう?と思います。
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岩男くんの鼻の穴にぶら下がる院生sage。自分が鼻水になっていることに気がついていない・・・(笑)岩男くんには側頭部と後頭部にお部屋があります。中はちょっとヒンヤリして気持ちいいです。
(写真の奥は長女minori)
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たくさん自然を満喫できてよかったです。
ボスは結構こういうのは好きそうで、アウトドア好きの院生sageがSocial Event Organizerを私から引き継いでくれたので、またこういう機会が増えると思います。
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(おまけ)3時間にも及ぶハイキングに少々お疲れのボス。

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2010年5月 5日 (水)

これも教育的配慮? What Stanford Web Cal tells me...

私たちはスタンフォードのウェブカレンダー(Stanford Web Cal) を使って、動物実験室や共焦点顕微鏡などのサインアップをしている。このStanford Web Cal、さすがシリコンバレーの発祥の地ともいえるスタンフォード大学が提供してるだけあってかなりの優れもの。

Stanford Web Calendar is an excellent system. Sure enough, Stanford is the origin of Silicon Valley.

そのスピードは「忍耐強くあれ」と教えてくれる。

It teaches me how to be patient to one another.

忍耐の限りを尽くして待つ。そして、待つ。まだまだ待つ。
反応無し・・・。
再度トライ。待つ。忍耐して待つ。
今日の修行はかなり厳しい。

I waited..and ...waited ...and!... waited.
no response..
I think Stanford Web Cal is a bit more strict today.

遅く歩くというのは、軽くジョギングで流すよりももっと疲れる者です。
Web Calもお疲れに違いない。


Well, Stanford Web Cal, you may be a little too tired by working so slowly.
I know walking in very slow pace makes you more tired than jogging.

少しお休みあれ・・・
って、ログアウトもさせてももらえないの!?
助けて〜!!

I'm giving you a rest for a while.....oh, you are not even willing to log me out!?
Please Let me go!

しばらくして、

After a while...

今度はログインをなかなかさせてもらえない・・・。
そんなにしょげないで、ログインさせてください!

Stanford Web Cal, Don't put down yourself! Log me in!

そして、この偉大な師であるStanford Web Calは私に最後の教えを垂れたのであった。
「子よ。Google カレンダーを使いなさい」

After all, Stanford Web Cal taught me the final lesson.

"My son, use Google Calendar instead".

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